新型コロナワクチン被害に関する訴訟

  • あなたの周りで、ワクチン接種後に不調になられたり、亡くなられた方はいませんか?
  • 厚労省によると、日本全国で令和4年1月24日までに、ワクチン接種にる死亡者は1,444人、重篤者は6,349人にのぼります。
  • 政府がワクチンによる死亡を認めるのは非常に稀なため、実際の死亡者数はもっと多いとも言われています。
  • 感染症のワクチンの開発には、通常10年以上かかりますが、新型コロナワクチンは1年足らずでできました。
  • 長期的な有害性のわからないワクチンの接種を全国で展開する日本政府に対して、弁護士らは2021年7月に訴訟を起こしました(*1)。神戸に事務所をおく木原功仁哉弁護士(*2)もその1人です。
  • このような訴訟は世界各国でおこなわれています。中でもオランダのハーグにある国際刑事裁判所へは、ワクチンとコロナ規制に関わった人たちに対して、国際犯罪としての刑事調査が令和4年1月に申し立てられました(*3)。
子どもへのコロナワクチン接種
(*1) 訴状 武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件 (東京地方裁判所 令和3年7月30日)
(*2) 木原功仁哉法律事務所
(*3) BEFORE THE INTERNATIONAL CRIMINAL COURT (TREATY OF ROME STATUTE, ART. 15.1 AND 53)