兵庫県の新型コロナワクチン被害

厚労省によると、兵庫県では2021年3月〜2022年3月の1年間で、新型コロナワクチンによる死者は42人、重篤・重症者は231人、その他の副反応患者は1,492人。

被害者数は、人口の集中する神戸市が最も多く(図2)、副反応は女性に多くみられます(図3)。

報告にあがらない被害者も大勢いると考えると、実際の数値はこれらをはるかに上まるでしょう。

死亡はもちろんですが、重篤・重症も深刻な問題で、「死亡につながるおそれ」「後世代における先天性の疾病又は異常」「障害」「障害につながるおそれ」「入院」などが含まれます。

日本政府は、これまで死亡者とワクチン接種との因果関係は評価不能として、死亡一時金で誰も救済していません。

皆さまの周りの方々は、大丈夫でしょうか。

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